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まだ残っていた今年の・・・・・

2013年12月19日
今年の最後になってイタ~イ!

数年前に手術をした舌癌その後の定期検査に
3ヶ月ごとに行っています
本日検査に行っていつもの通り診察台に寝かされ
口の中を見てもらったら
「切除せんといかんようです」
といつも診てもらっている先生がおっしゃいます
先生が手鏡を持ってこられて
「これでベロを見てください」
「白くなっていますね。白板症です」
「このままにしておくとガンになる可能性があります」
「今から切除しましょう」  

c-37.jpg


2週間くらい前から少しの痛みと
自宅の鏡で舌を見たら以前手術をした当たりに
(イラストの舌の白い部分)
白くなっている部分があり
以前同じ症状で切除したことがあるので
じゃないかなと思ってはいました

ミニ手術なので舌に麻酔注射をして
助手には学生の研修生です
切り取るときに先生が助手にいちいち説明をするのが聞こえます
「ほらここは手術した後なので切るの少し硬くなっている」
「はい」
「ベロは出血が多い」
などなど
終わった後に今回はどのくらい切ったんですかと聞いたら
「1㎝くらいで6針縫っておきました」
舌も痛いが大貧乏暇無しには出費も痛い
アルコールは3日間くらいはダメでしょうな


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