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痛タタタタ!

2013年07月08日

しょっぱなにお見苦しい写真でスミマセン
7月6日の私の足でございます 
 


x-tufu.jpg 
ツーフーです
風が当たっても痛いといわれる通風です
発作が起こって8日目になるのに痛みはとれません

6月30日に人差し指付近が少しピンク色になりました
その時点では痛み無し

7月1日はまだ少しの腫れと少しの痛みだったので
気になっていたトマトとズッキーニ収穫に行ってきました

7月2日、朝起きると足は腫れて激しい痛み
一瞬「痛風」が頭をよぎりました
約30年位前の若かりし頃、暴飲暴食で痛風になった経験があります
病院に行きレントゲンと血液検査の結果
「骨に異常が無いです。痛風ですね」
と先生が言われる
痛風の引き金になる尿酸値は血液検査で6.7
それほど高くは無かったので
「痛風になるには尿酸値が8.0以上ですよね」
と先生に聞くと
「痛風になったら尿酸値が下がる場合があります」

と言うことは痛風が発症した時点では8.0以上になっていたのか。
自分なりに良好な食生活をしていると自信があったのに
なんで~っ てな気持ちです
1週間分の痛み止めの飲み薬と湿布をもらい
9日に又診てもらうことになりました


畑にも行けないので先月に観た映画のことでも書きましょう
台湾映画の「セデック・バレ」は不思議な面白さがありました
1部2部合わせて合計4時間50分
と言うことは1部で約2時間25分
その間トイレには行きませんでした
2部への休憩時間に余裕を持ってのトイレでした
(私にとって、途中でトイレに行くか行かないかが面白さのバロメーター?」 

x-eiga-3.jpg 


トムクルーズ主演のSF映画も見ましたが
特撮に頼りすぎてあまり面白くなかったですね
(トイレには行きました)
特撮と言えばやはりスターウオーズです

古い映画も見ましたねぇ、1956年製作
私がまだ9歳の頃に作られています
大友柳太郎さんも出てありました
白黒映画でゆっくりとストーリーが進んでいきます
子供の時、映画を観に行くようになったのは
中学生になった頃からだったと思います
トイレは?
ぎりぎりセーフでした

x-eiga-1.jpg 
「黒田騒動」を観たのは福岡市総合図書館映像ホール・シネラにて。
いつも近場の図書館を利用していますが蔵書が少なくて
マンネリ化していました
そこで距離的には遠くなるが蔵書が多いと聞いていた
総合図書館に行って見ようと思い駐車場などをネットで調べていたら
館内に座席は少ないが映画館もありました

図書館に行ってみると本がいっぱい
さすが~総合図書館
この日は映画が目的で上映時間が迫っていたので本は借りませんでした
改めてゆっくり避暑を兼ねて行きましょう
愛車のバイク、スーパーカブ号で行けば駐輪場に置けて
駐車時間を気にすることはありません

映画を観るには入場料が要ります
通常600円のところ福岡市内に住むシニアは半額の300円也
受付でシルバー手帳を、テレビで水戸黄門様が印籠を掲げるように・・・・・

観客の平均年齢は65歳を上回っていたでしょう
7月の予定は懐かしい映画でいっぱいです


x-eiga-2.jpg 

総合図書館
x-tosyokan.jpg 


今読んでいるのは95歳の吉沢久子さんの本
新聞の本の紹介コーナーで見つけ本屋さんに
取り寄せてもらいました
本の中には料理の写真はありません
昔の料理も含めてゆっくりと語るように料理を紹介されています

x-hon-2.jpg 
  
 

前回畑に行ってから今日でちょうど1週間行っていません
デカくなったズッキーニがゴロンゴロンと横たわっているでしょうな
明日病院に行く日ですが診察が終えたら
無理して行ってこよう(希望)
室見川も歩きたい!
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2013年その他ポチポチ | Comments(0) | Trackback(0)
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