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設備が違う室見川

2013年01月21日

いつも室見川を歩くコースは、ある橋を境にして
上流の方へ歩き又橋まで戻ってきて
国道を歩いて自宅へ帰るパターンです
変な習慣か、冒険心が無いのか
橋から下流の方は歩いたことがありませんでした

昨日は良い天気でしたね
天気とはあまり関係は無いですが
福重のBOOKOFFに行って来ました
歩くにはちょっと遠いかなと思いましたが
あまりにも天気が良いので歩くことにしました
回り道をしながら国道を歩いて他のショップにも寄ってから
最後に覘いたBOOKOFFでは結局立ち読みしただけで
何も買いませんでした

BOOKOFFは室見川沿いにあり
私が歩くいつものコースのず~っと下流に有ります
店舗を出るとすぐに室見川の散歩道が見えたので
ちょうど良いやと散歩コースを歩いて帰ることにしました

歩き出してすぐに目に付いたのは
なんだこりゃ?
指圧が出来るイスだ
イスは二つあり一つは使用中だったので
空いている方に座って背中を当てて
後ろのほうに反ってみるとぴったりとつぼに当たる
暖かい太陽の日差しを浴びながら
グリグリ  ウー!

r-muromi-8.jpg 


少し歩くと又へんてこなもんが
使用説明がどこかにあるのではと
探してみたがありません
どの部分の運動をするんでしょう


r-muromi-9.jpg 


又へんなのが
コレも説明書無し

r-muromi-10.jpg 


うーんこれもわからん
これには半分以上消えかかった説明書が着いており
ポール側を向きポールをつかんで足を上げるようだが
わからん


r-muromi-11.jpg 


続いてベンチの真ん中にスチールのポールが
何のため、わからん
アベックで来ても真ん中に座れませんね


r-muromi-12.jpg 


全てのベンチに半円のポールがついています
ポールの間はかなり幅があるので
ポールを握っての腕立て伏せが出来ないと思うが・・・・・
これじゃ寝そべってのストレッチとうたた寝が出来ないではないか
もしかして、ベンチで眠らせない策略か


r-muromi-13.jpg 


やっと有りましたね、使用方法が分かるベンチが
いつも私が歩くウォーキングコースにある古い木製と違って
ピカピカのスチール製です
もちろん100回しましたよ


r-muromi-14.jpg



変な器具を実際に使ってある風景を見たいもんです
ベンチはほとんどが金属で出来ており
日本が誇る軽量の金属を使っての設備でしょう
総ての器具が新しく
同じ福岡市なのになんで私が歩くコースと違うの?
と思ったが、下流の方から徐々に新しくし直して行くんでしょうかね

いつものウォーキングコースのベンチは全部木製です
古くてデコボコになっていて
腹筋をする度に尾てい骨が痛くなるので
尻の下に ジャンバーなど敷いています
総てのベンチには、下流にあったあの半円の
スチールのポールはありません
 (上半身運動用に2つあります)
どこでも横になることが出来
暖かくなるとベンチで横になる人を良く見かけます

室見川にはスチールより木が似合います
夏になるとスチールのベンチは
かなり熱くなると思いますが・・・・・

私個人の気持ちですが
いつも私が歩くコースは
今のままの設備で良いと思います 
 
なんだかんだで2時間以上は歩きましたね
なんせ無職ですから
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